「命」と「心」をお守りする混構造住宅(RC+木造)
「アンシェント・ハウス」いにしえのハイブリッド住宅

混構造住宅とは?

混構造住宅とは?

混構造住宅とは、異なった構造方式をひとつの建物に併用した住まいのこと。住宅の場合は、鉄筋コンクリート造と木造の組み合わせが多く見られます。丸二が取り組む混構造住宅は、1階に鉄筋コンクリート造、2階以上に木造を採用しました。

混構造住宅のメリット

混構造住宅のメリット

  • 地震、液状化、水害、津波、台風や集中豪雨による洪水、火災などの災害に強い。
  • 木造では対応できない、狭小、変形敷地を有効活用できる。
  • 上下階の防音性に優れ、騒音トラブルを防止実現できる。
  • 気密性に優れた暖かい住空間を実現できる。

施工事例のご紹介

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丸二のハイブリッド混構造住宅

これからの家づくりは、家族の安全・安心が最優先のテーマになります。所有欲を満たすためのマイホームづくりから、家族の生命・健康・精神を守るために必要不可欠な場としてのマイホームづくりへと、住宅の価値観は大きく変化していくでしょう。

丸二が取り組む混構造住宅は、1階に鉄筋コンクリート造、2階に木造を採用。鉄筋コンクリートが家族の命を守り、木が家族の心を守ります。

命を守る

地震、火災、津波、台風、土砂、火山灰、放射線に強い「コンクリート」で、家族の命を守ります。

鉄筋コンクリートだから災害に強い

【鉄筋コンクリートだから災害に強い】
混構造住宅の最大のコンセプトは、「大切な家族を守る安心・安全な家」。鉄筋コンクリート造は地震・火事・津波・台風などの災害にもっとも強い工法で、木造に比べ放射能を遮断する効果にも優れています。

天然素材で健康に過ごせる家

【天然素材で健康に過ごせる家】
ひのきはすべて天然素材。健康塗壁材「ダイアトーマス」と組み合わせることで、アレルギーやシックハウス症候群の方も安心して暮らせる住まいになります。

心を守る

住みやすさ、快適さ、健康、安らぎ、神性、美しさ、癒しを感じられる「木」で、家族の心を守ります。

伊勢神宮の御用材「加子母ひのき」

【伊勢神宮の御用材「神宮ひのき」】
丸二は日本の森(加子母森林組合)と直結。岐阜県裏木曽の加子母より産地直送の「神宮 ひのき」。住む人に安心感を与え、心を守ります。

心地良い色で心に活力

【心地良い色で心に活力】
壁紙や外壁を様々なカラーバリエーションから選べます。人間が目にする8割は色の情報。目に入る色を心地良くすることで、リラックス効果が得られます。

ひのきの香りでリラックス

【ひのきの香りでリラックス】
2階部分や内装は、神宮ひのきを贅沢に使用。ひのきの香りにはリラックス効果があるため、家の中で森林浴をしているような癒し空間を実現できます。

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